ペプシ ホワイト 147円

ということで迷うことなくレジに直行。職場に戻り、早速テイスティング。キャップを回すと炭酸特有の破裂音。発泡する香りが心を踊らす。
まずはひと口。
期待していた味とは、ちょっと違うかな。パッケージを見て納得。ヨーグルト味だ。でもそれなりに楽しむことのできる味だと思う。もったいぶらずに一気に飲み干してしまいました。
次は何色のペプシが発売されるのか?非常に楽しみです。

本日は、福島県大内宿へ行って来ました。
朝7時30分家を出発し東北道を南下です。
↑写真では判りづらいのですが、吾妻小富士に冠雪を発見しました。山の上は、もう冬が訪れているようです。
↑低く垂れ込んだ雲に覆われた会津の街は、とても幻想的でした。
↑大内宿近辺の山々は紅葉真っ盛り!太陽に照らされて非常に輝いていました。この後、大内宿まですっごい渋滞でした。駐車場まで6kmでしたが、3時間もかかってしまいました。(涙)
↑3時間の我慢の末、午後1時、ようやく到着しました。
↑熱いお茶と「饅頭のてんぷら(100円)」で、まずは一息。疲れも吹き飛ぶ甘さでした。
↑会津藩のお侍さんや商人の皆様が、ここを行き来していたんですね。江戸時代の宿場風景に歴史ロマンを感じます。これだけの茅葺屋根の町並みを維持するのは、きっとかなり大変なのでしょうが、いつまでも残してもらいたい日本の風景ですね。
↑小高い山の上から見ると、全体を見下ろすことができます。
↑紅葉もきれいでした。
↑黄色の絨毯みたいな参道。「ギンナン」臭かったですが...
↑いろんな郷土品や、地場野菜を売っています。見て歩くだけでも楽しいですよ。
ということで、秋を満喫した一日でした。
フェンシングの太田雄貴選手が森永製菓に入社したからってわけではないですが、何年かぶりで森永ミルクキャラメルを購入しました。あの黄色い箱のやつです。中を開けてビックリ!キャラメルの包み紙が変わっていました。以前は白いワックス紙だったと記憶しているのですが、今は銀色の包み紙になっていました。口どけも、なめらかになったような気がします。あまりのおいしさで、一箱があっという間に空になってしまいました。
キャラメルと言えば、某タレントさんの牧場で生産している「生キャラメル」が人気ですね。
昨日、仙台中心地の藤崎デパートで「北海道物産展」をやっており、開店前のデパート前には、生キャラメルを買い求めるお客さんが、1ブロックもの長蛇の列を作っていました。たかがキャラメルですが、私も一度は味わってみたかったです。キャラメルにこれだけの行列ができるのを見てると、金融危機なんてウソのようですね。まったく日本って不可思議な国だよ。
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